いやぁ忙しかったっす。
昨日「クランクアップ」なんて言葉を使ったので、
映画に例えると、
自分の出番は確かに終わったのだけど、
「ちょっとエキストラで出てくれる」って頼まれ、
ホイホイ引き受けたら、
フルマラソンを走るその他大勢のランナーの一人だった、
みたいな。。。
自分の出番より疲れたゼ(泣)
でも、
そのお陰で、
普段あんまり目にしない若い人の仕事ぶりを見ることができた。
いやぁ彼らは「手が早い」。
って言っても、
暴力的だとか、
物を盗むとか、
そんな意味ではもちろんなくて、
パソコンの扱いが速い。
こういっちゃなんだが、
ぼくは年齢の割には「メカ的」なものに強いつもりだけど、
若い人のは別次元。
ぼくがよっこらしょとやる操作なんか、
目にも止まらぬ速さでサクサク。
超速。
見ているだけでほれぼれした。
彼らは最新式のハイテクで、
ぼくはもうローテクなんだなぁって思った。
だから、
実際ヘトヘトになったんだけど、
結局彼らの足を引っ張っただけだったのでは?
と思った次第。
旧式は消え去るのみですな、
こりゃ。
●出社前にヨドバシに寄ったら、ラッシュ時のホームみたいに混んでて、バーゲンセールの衣類に群がるように電化製品にたかっていた。気分が悪くなって、そそくさと逃げ出した。世の中本当に不景気なの?●新たにマレーシアの読者ゲット!
2010年11月7日日曜日
2010年11月6日土曜日
指針
もう先月のことになるけど、
龍馬伝がクランクアップした。
最後に撮影した場面は、
龍馬が暗殺される場面ではなく、
明日放送される「龍馬の休日」で、
弥太郎と龍馬が最後に絡むシーンだとか。
その回も含め、
龍馬伝も残すところ4回。
実は大河ドラマを観通すのは、
これが初めてなんだよなぁ。
それはそうと、
ぼくの仕事についても、
先日ひとつのクランクアップがあった。
とあるプロジェクトというか、
年間通した仕事の中で、
ぼくの受け持ち部分が終了したのだ。
だれも花束はくれなかったけど、
ぼくは心の中で小さくガッツポーズしたね(笑)。
致命的ともいえるミスもあった。
でも、
なんとか立て直して終えることができたのには、
この龍馬伝は間違いなく一役買っている。
失敗しようが、
はいつくばろうが、
とにかく前に進むしかないんだよ。
ドラマの龍馬は4週間後、
志半ばで殺されるけど、
ぼくらだっていずれは死ぬ。
仕事と死がどう結びつくのかって不思議?
でも今のぼくは、
日常と「死」を切り離せない。
ネガティブな意味じゃなくて、
いつも、
「今オレは死ぬかもしれない」と思う。
自分を問いただしている。
それでいいのか。
今のままでいいのか。
自分を叱咤激励してる。
吉田松陰、
高杉晋作。
この二人に出会えたのも、
龍馬伝のおかげだ。
彼らを思えば、
何だってできそうな、
いや、
やらねばならぬような、
沸き躍る感情に見舞われる。
残る人生の指針を与えられた思いだ。
●野間文芸新人賞に柴崎友香「寝ても覚めても」●尖閣ビデオ。案の定蜂の巣をつついた騒ぎ。でも、見て見てって。大したことないから。ホント。ヨッパライ船長の暴走だって。
龍馬伝がクランクアップした。
最後に撮影した場面は、
龍馬が暗殺される場面ではなく、
明日放送される「龍馬の休日」で、
弥太郎と龍馬が最後に絡むシーンだとか。
その回も含め、
龍馬伝も残すところ4回。
実は大河ドラマを観通すのは、
これが初めてなんだよなぁ。
それはそうと、
ぼくの仕事についても、
先日ひとつのクランクアップがあった。
とあるプロジェクトというか、
年間通した仕事の中で、
ぼくの受け持ち部分が終了したのだ。
だれも花束はくれなかったけど、
ぼくは心の中で小さくガッツポーズしたね(笑)。
致命的ともいえるミスもあった。
でも、
なんとか立て直して終えることができたのには、
この龍馬伝は間違いなく一役買っている。
失敗しようが、
はいつくばろうが、
とにかく前に進むしかないんだよ。
ドラマの龍馬は4週間後、
志半ばで殺されるけど、
ぼくらだっていずれは死ぬ。
仕事と死がどう結びつくのかって不思議?
でも今のぼくは、
日常と「死」を切り離せない。
ネガティブな意味じゃなくて、
いつも、
「今オレは死ぬかもしれない」と思う。
自分を問いただしている。
それでいいのか。
今のままでいいのか。
自分を叱咤激励してる。
吉田松陰、
高杉晋作。
この二人に出会えたのも、
龍馬伝のおかげだ。
彼らを思えば、
何だってできそうな、
いや、
やらねばならぬような、
沸き躍る感情に見舞われる。
残る人生の指針を与えられた思いだ。
●野間文芸新人賞に柴崎友香「寝ても覚めても」●尖閣ビデオ。案の定蜂の巣をつついた騒ぎ。でも、見て見てって。大したことないから。ホント。ヨッパライ船長の暴走だって。
2010年11月5日金曜日
流出
尖閣諸島沖で起きた、
中国漁船の衝突事故。
その映像の全編なるものがYouTubeにアップされていて、
大ニュースになっている。
6分割されているらしくて、
そのうちの「4」がこちら→(削除されちゃったね)
もしこれが本物だとしたら、
といっても、
99%本物だろうが、
「何でこれを非公開にするの?」と思う。
衝突は2分18秒ごろ。
東西南北もはっきりしない海上の事故なので、
どっちに非があるかを判断するのは適当ではないけど、
映像で見る限り、
先行する海保の巡視船の左後方から、
漁船が斜めに「追突」してきたように感じる。
いずれにせよ、
「物損事故」レベル。
「シーシェパート」の時の方が、
もっとひどかったんじゃないかな。
もっとひどかったんじゃないかな。
なのに同じ出来事でも、
最初から明らかにするのと、
隠した後にバレるのとでは、
意味合いが天と地ほど違ってくる。
この映像も、
最初から公開してりゃ、
「へぇ~」で終わりじゃなかったか。
この映像も、
最初から公開してりゃ、
「へぇ~」で終わりじゃなかったか。
今後どうせ政治家らは、
「流出元」探しにやっきになるんだろうが、
そんなことより、
この映像を国民の前から隠した真意を知りたいネ。
大海原でオンボロ漁船がコツンと当たった事が、
こんな国家的大問題になるなんて、、、
つくづく、
「隠す」のはよくないと思う。
●ぼく的には、ビデオを回している海保職員(?)が42秒ごろ、「こういう風にナレーションを入れながら撮影すると、後で分かりやすくなります」って言う部分が笑えた●投稿者のsengokuって、、、仙石?●写真はasahi.comより●ということで、今日は休養!
2010年11月4日木曜日
時迷
女優の片桐はいりが、
NHKの小学生向け教育番組に出ているというので、
録画して見てみた。
「時々迷々」と書いて、
「ときどきまよまよ」と読む。
15分の、
まぁ道徳ドラマなのだが、
最初に見た回はとってもヘヴィーだった。
ストーリーはこんな具合。
小学校低学年の男子が、
缶けりの最中、
自分が幼稚園児だった時に遊んでくれた、
今は中学生のお兄さんと久し振りに再会する。
お兄さんは優しい人で、
「またうちにおいでよ」と少年に言い残し、
飼い犬と散歩に出かける。
その夜。
少年の家に電話がかかってくる。
あのお兄さんが散歩の途中、
心臓発作で死んだという知らせだった。
通夜でお兄さんの遺影を見て、
少年はショックを受けるが、
お兄さんが散歩させていた犬を譲り受け、
自分で育てることにする。
ところが犬は食欲がないばかりか吐血する。
病院に連れて行き「胃潰瘍(!)」とわかり、
投薬治療で元気になる。
そんなある日、
少年が犬を自転車で散歩させていると、
犬が突然走りだし、
追いかけている最中、
車にひき逃げされるが、
幸い軽傷で済む。
あの世から、
あのお兄さんが呼んでいるのではないかと、
怖くなった少年は、
犬をお兄さんの家に帰してしまう。
でも少年は悩む。
「本当にこれでいいのか?」
結局、
少年は再び犬を飼う決心をし、
母親に打ち明け、
母親も了解するーーー。
このストーリーを、
たった15分でやるんですよ。
昼ドラも真っ青の急展開に、
ぼくは正直驚いた。
毎回こんなヘヴィーなのかよぉ、
と思い、
別の回を見てみたら、
全然そんなことなくて、
ちょっと安心。
ちなみに、
最初の回の題名は「その目をさませ!」。
確かに目は覚めた。
●でも、小学生ぐらいの時の方が、「死」に対するイメージがつかめなくて、怖かったかも●イマドキの小学生でも缶けりってするのかなぁ?
NHKの小学生向け教育番組に出ているというので、
録画して見てみた。
「時々迷々」と書いて、
「ときどきまよまよ」と読む。
15分の、
まぁ道徳ドラマなのだが、
最初に見た回はとってもヘヴィーだった。
ストーリーはこんな具合。
小学校低学年の男子が、
缶けりの最中、
自分が幼稚園児だった時に遊んでくれた、
今は中学生のお兄さんと久し振りに再会する。
お兄さんは優しい人で、
「またうちにおいでよ」と少年に言い残し、
飼い犬と散歩に出かける。
その夜。
少年の家に電話がかかってくる。
あのお兄さんが散歩の途中、
心臓発作で死んだという知らせだった。
通夜でお兄さんの遺影を見て、
少年はショックを受けるが、
お兄さんが散歩させていた犬を譲り受け、
自分で育てることにする。
ところが犬は食欲がないばかりか吐血する。
病院に連れて行き「胃潰瘍(!)」とわかり、
投薬治療で元気になる。
そんなある日、
少年が犬を自転車で散歩させていると、
犬が突然走りだし、
追いかけている最中、
車にひき逃げされるが、
幸い軽傷で済む。
あの世から、
あのお兄さんが呼んでいるのではないかと、
怖くなった少年は、
犬をお兄さんの家に帰してしまう。
でも少年は悩む。
「本当にこれでいいのか?」
結局、
少年は再び犬を飼う決心をし、
母親に打ち明け、
母親も了解するーーー。
このストーリーを、
たった15分でやるんですよ。
昼ドラも真っ青の急展開に、
ぼくは正直驚いた。
毎回こんなヘヴィーなのかよぉ、
と思い、
別の回を見てみたら、
全然そんなことなくて、
ちょっと安心。
ちなみに、
最初の回の題名は「その目をさませ!」。
確かに目は覚めた。
●でも、小学生ぐらいの時の方が、「死」に対するイメージがつかめなくて、怖かったかも●イマドキの小学生でも缶けりってするのかなぁ?
2010年11月3日水曜日
食指
昨夜、
仕事の合間にテレビを見ていたら、
太平サブローが死ぬ前に食べたいのは、
「卵かけご飯」だと言っていた。
その流れで紹介されたのが、
「卵かけご飯専門店」。
仕事の合間にテレビを見ていたら、
太平サブローが死ぬ前に食べたいのは、
「卵かけご飯」だと言っていた。
その流れで紹介されたのが、
「卵かけご飯専門店」。
「んなもんあるんか」と驚いたが、
これが本当。
ご主人の本業が、
これが本当。
ご主人の本業が、
米農家と養鶏なんだそうである。
あぁヤバい。
他人のブログの写真を見ただけで食指が動く。
ご飯に生卵と醤油だけ。
学生時代はホントよく食った。
このシンプルな味が美味いと思えるだけで、
日本人でよかった~って思う。
ぼくも最後の晩餐は、
「卵かけご飯」に一票。
でもこの話には「落ち」があって、
サブローが最終的に選んだのは、
この「但熊」じゃなくて、
どっか別のホテルの卵かけご飯だった(笑)。
ついでに、
もう過ぎちゃったけど、
10月30日は「卵かけご飯の日」なんだって!
●そうそう店名は「但熊」だった。
2010年11月2日火曜日
奇特
俳優を辞めて小説家を目指すと宣言した水嶋ヒロが、
処女作でいきなりポプラ社小説大賞を取った上、
賞金の2000万円は受け取りを辞退していた。
彼は6月に本名で応募したということで、
大賞決定後に編集者が会いに行って、
初めて「水嶋ヒロ」だと分かったそうだ。
「あくまで実力」ということらしい。
しかし、
こんな出来すぎた話、
コツコツ努力して毎日を生きている大人なら、
「絶対裏がある」と思うと思うのだが、
それって単なる凡人の「ひがみ」でしょうか?
天はそんなに簡単に、
二物も三物も与えるんでしょうか?
いやいや、
それはともかく。
先日このブログで初めて、
セッション参加を予告したところ、
奇特な読者が一人、
観覧を申し出てくれた!
こちらもまったく出来すぎ。
普段のセッションでも、
人前で歌うんだけど、
そういう「人前」と、
おこがましいが「ぼく目当て」の人前で歌うのとでは、
嫌が上にも気合いの次元が違ってくる。
セッションって、
本番と練習の中間ぐらいの位置づけなんだけど、
今日はかなり「本番」に近いモードだった。
果たして、
最初の2曲は自分でも出来すぎだったと思う。
席に戻ると、
彼女も満足そうな拍手で迎えてくれた。
捨てる神がいる。
拾う神がいる。
ぼくが歌うことで、
だれかが笑顔になってくれる。
こそばいほど気持ちが良い!
それはどんな大歌手でも同じだと思うし、
そうでなければ、
いくら上手であっても、
あんまり意味がないように思う。
「君の笑顔のためにぼくは歌うゼ♪」
これはカッコつけすぎ。
自分でサブいわ(笑)
●天満・じゃず家。ピアノは石川武司さん。達人だと思った●またいつか、セッション参加を予告しますね。とにかく「ありがとう」
2010年11月1日月曜日
鑑賞
親愛なる友人「ドン・ホセ」君が、
ブラスバンドの指揮をするというので、
観に行った。
燕尾服が様になっているのである。
威風堂々というか、
貫禄充分というか、
包容力満点というか。
見ていて安心する。
ということは、
きっと演奏する方もそのはずだ。
これって、
ステージをする者にとって大切な素養だと思う。
演奏も、
もちろん良かったです♪
それから夜には、
今日公開された映画「SP野望篇」を観に行った。
TVドラマの方が結構好きだったから、
映画化と聞いて勢いで。
でも、
TVドラマをそのまま映画にしたような内容で、
はっきり言って期待はずれだった。
やっぱTVと映画は同じ映像媒体でも、
まったく違ったアプローチが必要なんだろう。
それから、
また香川照之が出てるし(笑)
この人、
ぼくが見る邦画には9割ぐらいの確率で出演している。
いい俳優だけど、
いささか食傷気味、、、
さらに「SP」には元々、
真木よう子が出てるから、
どうしても龍馬伝とかぶってくる。
さて、
その龍馬伝は「雨の逃亡者」。
蒼井優さようなら。
最高でした。
キリシタンであることがバレて、
逃げる長崎芸子「お元」を、
龍馬が助ける。
「みんなが笑って暮らせる国はどこにあるんですか」
と泣くシーンには、
こっちも泣いたよ。
お元の実像はよくわかっておらず、
ドラマ的には脚色しやすい役どころだった。
男を手玉にとるようなところがあるかと思うと、
「マリア様」を信じる無垢なとこともある。
そんな両面をよく演じていた。
この人も本当にいい女優だと思う。
と、
鑑賞三昧の一日也。
●駅前の商店街で、ハロウィーンがらみの子供向けイベント(スタンプラリー?)をやっていた。この奇妙な西洋祭りも、そろそろ本格的に上陸したようだ。セアカゴケグモみたいに。
ブラスバンドの指揮をするというので、
観に行った。
燕尾服が様になっているのである。
威風堂々というか、
貫禄充分というか、
包容力満点というか。
見ていて安心する。
ということは、
きっと演奏する方もそのはずだ。
これって、
ステージをする者にとって大切な素養だと思う。
演奏も、
もちろん良かったです♪
それから夜には、
今日公開された映画「SP野望篇」を観に行った。
TVドラマの方が結構好きだったから、
映画化と聞いて勢いで。
でも、
TVドラマをそのまま映画にしたような内容で、
はっきり言って期待はずれだった。
やっぱTVと映画は同じ映像媒体でも、
まったく違ったアプローチが必要なんだろう。
それから、
また香川照之が出てるし(笑)
この人、
ぼくが見る邦画には9割ぐらいの確率で出演している。
いい俳優だけど、
いささか食傷気味、、、
さらに「SP」には元々、
真木よう子が出てるから、
どうしても龍馬伝とかぶってくる。
さて、
その龍馬伝は「雨の逃亡者」。
蒼井優さようなら。
最高でした。
キリシタンであることがバレて、
逃げる長崎芸子「お元」を、
龍馬が助ける。
「みんなが笑って暮らせる国はどこにあるんですか」
と泣くシーンには、
こっちも泣いたよ。
お元の実像はよくわかっておらず、
ドラマ的には脚色しやすい役どころだった。
男を手玉にとるようなところがあるかと思うと、
「マリア様」を信じる無垢なとこともある。
そんな両面をよく演じていた。
この人も本当にいい女優だと思う。
と、
鑑賞三昧の一日也。
●駅前の商店街で、ハロウィーンがらみの子供向けイベント(スタンプラリー?)をやっていた。この奇妙な西洋祭りも、そろそろ本格的に上陸したようだ。セアカゴケグモみたいに。
遺志
30日は親父の13回忌だ。 あーそんなになるのか、 と言うのが率直な感想。 親父が亡くなる直前、 僕は酒を辞めた。 復職して最初のボーナスが出た日、 入院していた病院に行って報告した。 もう親父はかなり弱っていて、 ほとんど喋れなかった。 でも...
-
台風20号が近づいている。 明日は午後4時から間引き運転に入って、 夜の8時には運行を終えると車内アナウンス。 不要不急の外出は控えるようにテレビは言う。 一方で、 早めの避難をとも言う。 ここにちょっと矛盾を感じる。 家でじっとしていたら、 いつ...
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平成が来年4月で終わるということで、 最近やたら、 平成最後の、 とつける。 平成最後の夏、 平成最後の阿波踊り、 平成最後の、、、 そういう意味では今日(正確には昨日)は、 平成最後の8月14日で、 明日は平成最後の終戦記念日だ。 毎年思...
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本日の只見。 オーシャンズシリーズの最新作。 サンドラブロックって結構好きな女優さん。 スピードとか、 グラビティとか。 今回は詐欺師の役。 スペシャリスト何人かで大きな盗みをやる的なのも、 基本的に好き。 ...



